スタートダッシュをかけるために

丸山塾(【たぶん最後】丸山広樹+アフィリエイト塾)の開講は9月15日予定となっています。

これを書いている今からだと、まだ1ヶ月以上も先です。

でももし入塾を考えているなら、どうせやるなら早く始めたほうがいいですよね。

先手必勝じゃありませんが、同じことをやるなら先に動き始めたほうが早く結果が出ますから。

ということで、塾が始まったらスタートダッシュを切れるように、早期入塾者への準備サポートを考えました。

(追記)
申込締切が8月31日になったので、早期入塾特典は共通特典となります。

(このサポートは当ブログ独自のものであり、丸山塾公式のものではありません。)

丸山塾はこれで最後かもしれないので、今回はこれまで以上に気合を入れて頑張ってみようと思います。^^

☆サポートの詳細は後ほど。

ところで、丸山塾ってどんな塾なの?

迷っている人もいると思いますが、アフィリエイトをやるなら丸山塾はかなりおすすめです。

丸山塾に入って良かった、人生が変わった、と言ってる人は僕の知っている人だけでもたくさんいます。

すごい成果を上げて大きな会社を作っている人も、「最初に学んだのが丸山塾だったのが良かった」と言ってます。

☆少し僕の昔の話をしますけど。

僕は、実はお尻が重く手も遅いほうなので、アフィリを始めた頃は、あーだこーだ考えて悩んで、前に進まないことばかりでした。苦笑;

いろいろと考えて、余計なことまで考えて、手が遅いどころか手が止まることもしばしばでした・・。

そんな僕でも一気に成果を伸ばせたのは、やはり丸山式がシンプルな手法だったからです。

僕がアフィリエイトを始めた頃は、サイト作りに時間をかけ過ぎていました。

若いころはプログラミングやホーページ作成とかが好きだったので、そういう部分に凝っちゃうんです。

上手でもないのに・・・。

綺麗なサイトを作りたくて、テンプレートやスタイルシートを一生懸命にカスタマイズして夜が明けるなんてこともよくありました。

アクセスのないサイトに、そんなことしたって意味がないのにね・・。

そんな時、お金を稼ぐために重要なことは、そこじゃない!と教えてもらったのが丸山塾です。

☆テンプレートやツール

例えばサイト作りも、テンプレートを使って基本的に似たような作りばかりでOKです。

今はシリウスというツールを使えば、綺麗なサイトが簡単にできてしまいます。

手打ちでスタイルシートを修正するとか、やろうと思えばいくらでもできるツールですけど、特にする必要もありません。

SEOに必要な基本的な内部対策も考えられているツールなので、自分で考える必要もありません。

だからサイト作りで一番重要なコンテンツの作成に集中できるんです。

具体的に言うと、商品選びやキーワード選び、文章の書き方などですね。

シリウスを使って、ただ効率よくサイトを作るだけなら、何も塾に入る必要はありませんからね。

丸山塾で教えてもらえる一番大事なポイントは、アフィリエイトのためのコンテンツ作成方法じゃないでしょうか。

☆ペラサイト

丸山式はペラサイト(多くても数ページから十数ページとか)が基本です。

だから、どんどん新しいサイトを作れるんですよね。

ページ数の多いサイトって、ただページ数を増やしても評価されないし、それぞれのページがそのサイトのどんな役割をしているかとか、色々考えないといけないじゃないですか?

ま、僕はほとんど大きいサイトは作ってないので、その辺はよく分からない世界ですけどね・・・。^^;

で時間をかけて構築したサイトが、全部一気にダメになってしまうことがよくあり、ショックで立ち直れなくなる。orz

それがペラサイトでたくさん作っておくと、あるサイトがダメになっても、別のサイトは大丈夫だったり上がったりもしますから。

たくさん作るといっても、ブログをアホみたいな数作れとか、とにかく記事数を増やせとか、そんな根性論や精神論もありません。

しかし成果を増やすためにはたくさんのサイトを作る必要がありますし、その経験がスキルアップにつながることは確かです。

でも、ダメな内容でがむしゃらにやりまくっても意味はありませんからね。。

そこを軌道修正したり、成果効率を上げるために指導してもらうのが丸山塾です。

一言でいうと、丸山塾は稼ぐために必要なことをコンパクトにギュッと凝縮したやり方を教えてくれる塾でしょう。

なので、これからアフィリエイトを始める人はもちろん、すでにアフィリエイトはやっているけど、もっと成果を伸ばしたいという人も入塾しているんですよね。

以前に比べると、検索エンジンの変化により成果が出るようになるまで少し時間がかかるようになっていますので、多くのサイトを作れる丸山式にはメリットがあると言えます。

そして、やるならできるだけ早く始めたほうが良いかなと思った次第です。

迷われている人も、問い合わせフォームよりお気軽にご相談ください。

ちょっと長くなってしまったので、入塾サポートの内容と条件は別ページで書きますね。^^;

入塾者へのサポートについて